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補聴器活用シーン

病室 ~環境に合った声で話すために~

例えば病室など、静かな室内ではなおさら周りに気を遣って小声になりがちですが、ご自身が聞こえない場合はご本人の話し声が必要以上に大きくなり「病室で大きな声を出さないで」となることも。
補聴器は小さい音を大きく、聞き取りやすくするので、病室内での小声の会話も聞き取りやすくなります。また、補聴器を装用することで、ご自身の声も今まで以上によく聞き取れるようになり、自然に相手が聞き取りやすい声で話せるようになります。
「男性の声が聞き取りにくい」「女性の声が聞き取りにくい」など、難聴はある高さの音だけ聞こえにくくなる場合もありますが、リサウンドの補聴器は音を大きくするだけでなく、音の「高さ」に合わせて調整できるので、周りに合わせてより聞き取り易くすることもできます。